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3.レース結果(2)
成績が上がったのだが。「杉山カート(500)がおとなしかった」と言う声が聞こえる。
“エロオヤジ集団”から“変態オヤジ軍団”へ、地下潜行型エロへの脱皮を狙っているのか?
阿部さんの写したシュールな写真。芸術的センスからではなく向こうのレースが撮りたかったのだが背が低くて前のカートスタンドが強調されてしまった。
決勝で1〜3位に入ったものにはボーナスポイントが加算される。そうすると今回4番目タイムをだしている山形は次戦モテギでの優勝候補の筆頭になる。実に山形のキャラにない展開になってしまう。そして美味しい所を持って行く北原も今回は10位とアドバン賞を惜しくも逃している。すこし何かが狂っているようだ。実は昨年の最終戦の“杉山カートブーム”にのって集英社よりグラビア写真集の企画が持ち上がった。有名プロカメラマンにより江ノ島ロケが執り行われ、半ケツ写真の山形や貝殻ブラの北原などの写真が上がっていたのだが、惜しくも急遽中止された。テレビ番組との提携でその後、某青○さやかでそのプロジェクトは日の目をみるのだが、実は杉山カートが本家だったのは有名な話である。杉山にこのことを尋ねてみると「チ−ム員全員で“夢をもう一度”ということで立ち上がり、ダイエットとヒップアップ・ウエストラインを出すなどに夢中で、最近寄せて上げるポーズを取得したヤツもいます。」と、その努力と真面目さが現在の静かで速い杉山カートにつながっていると語った。

KBFから参戦した関根は今回レンタルで参加したのだが、そんな事情と見た目に重そうな体をしているのだが、TT6位と驚異的な成績で初パンサーでの存在感を表した。関根は「こんな面白いレース他にはないですね〜。」とご機嫌でその場で新車を注文していたが、後ろでシメシメという顔をしていたショップ関係者がいたことには気づいていない。しかしパンサーツアーを良く知るA氏は「関根の実力は本物でしょう。実際自分のカートを持てばかなり良い線までいくと思います。しかし見た通りの巨体です。我慢できない性格でしょうから、美味しいものとかの誘惑にまけてズルズルいってしまう可能性大です。」と語った。口癖が“おかわり”でないことに期待したい。
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※パンサーツアー専門誌「PANTHER TOUR」は“少ない取材と”“大きな想像力”で制作されています。
「ちょっと違うな〜」はありうることですが、抗議はうけつけません。投稿のみ受け付けますので、そこんとこヨロシク!
ADVAN PANTHER TOUR Vol.13 2005年5月15日発行(年間不定期6回発行) 第3巻1号(通巻13号)
発行人/幾橋俊之 編集長/丸塚久和 取材・カメラ/阿部 勝 他 差入無し
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